包茎治療・包茎手術・包茎の悩み解決
痛くない包茎手術を実現!包茎治療・包茎手術は上野クリニックへ!
包茎の治療をせずに放置するとどうなるのでしょうか?
包茎の種類と正常なペニス
包茎を放置しておくとこんな弊害が・・・
包茎、STD(性感染症・性病)、ED(勃起不全)、早漏、短小・・・これらの悩みは誰もが持つものです。あなただけではありません。その心配を解消するにはどうすれば良いのか?そして安心するだけでなく、他の男性よりも一歩前に出る事を考えてみてはいかがでしょうか? まず安心してください。全ての男性の70%は包茎だと言われています。あなたの周囲にいるモテモテの男性も包茎の可能性が高いのです。ですからコンプレックスを感じて、女性とコミュニケーションがとれないと悩む必要はないのです。 しかし、その70%の男性のうち、50%の男性は何らかの治療を終え、包茎を克服しているという統計があります。一生包茎のままで過ごす人は残り20%だと言われています。 また、包茎は病気ではありませんが、亀頭の発育が遅れて先細りになったり、早漏になりやすかったり、カスがたまって悪臭や性病の原因になったりと様々な弊害があります。何より女性に対して積極的になれないというコンプレックスが生じる男性が多いのです。 包茎にも種類があり、場合によっては早期の手術が必要な事もありますので、 まずは無料相談、無料カウンセリング、無料資料請求を。 包茎の種類 ■仮性包茎(なるべく早く手術をしましょう) もっとも多いタイプの包茎です。平常時は包皮が亀頭を覆っていますが、手でむくと亀頭を簡単に露出させることができる比較的軽度の包茎です。重度の仮性包茎の場合は、勃起してもほとんど皮を被ったままの人もいます。 ■カントン包茎(できるだけ早く手術をしましょう) 平常時にはどうにか亀頭を露出させることはできますが、包皮の出口が狭いため無理にむくと包皮口が亀頭の根元を締めつけ元に戻らなくなります。その結果、大きく腫れてしまうこともある重度の包茎です。 ■真性包茎(すぐに手術が必要です) 包皮口が非常に狭く、平常時でも手でむくことができないかなり重度の包茎です。亀頭が常に覆われているため、放置すると亀頭の成長を阻害し、いわゆる先細りのペニスになってしまいます。正常なセックスは不可能で、絶対に早期の手術が必要です。 包茎の弊害 ・亀頭の発育が遅れるため短小で先細りになりやすい ・余った皮がペニスの性感を低下させ、インポになりやすい ・亀頭が敏感なため、早漏になりやすい ・皮をかぶっているので、内側にカスが溜まりやすい ・内側に溜まったカスが酸化し、悪臭を発する ・通気性が悪いのでバイ菌の温床になりやすく、性病にかかりやすい ・いざセックスする際、亀頭が充分に機能を発揮しにくくなる ・包茎というコンプレックスから異性に対して消極的になりやすい 包茎は病気ではありませんが、そのせいで女性に積極的になれず友達と銭湯にも行けないなんて事があればもったいない!包茎で得する事はありません。一日も早く、どこに出しても恥ずかしくない男性自身と、男の自信を手に入れましょう。
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